全国会議員公開アンケート
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ただいま構築中です。不備があります。近日中に整備していきますので、今しばらくお待ち下さい。
<はじめに>
ここに日本語で紹介するサダム・フセイン大統領の3つの公開書簡は、それぞれ昨年9月15日、同18日、10月29日の日付でアラビア語と英語で公表されたものからの翻訳です。
アメリカを中心にしたいわゆる西側諸国の国民と各国政府に宛てられた呼びかけであり、9月11日にアメリカで発生した同時テロ事件直後に展開された状況を、アメリカ政府の対応、オピニオンリーダー達の議論、およびアメリカの大衆感情に大きく影響をおよぼした世論操作などから分析しています。そしてアメリカがそれまで世界中で行なってきた事実に触れて、アメリカ政府がとるべき分別ある措置についても提唱しています。
悪の独裁者のように言われるサダム・フセイン大統領が実際にどのようなことを考え、発言しているのかを知ることは、アメリカが攻撃しようとしているイラクという国を知る上で重要なことです。非常に難解な文章ですが、御一読下さい。
なお、原文はINA(国営イラク通信)のページに掲載されています。
こちら
目 次
サダム・フセインよりアメリカおよび西欧諸国民とその政府への第一公開書簡(第一書簡)
(2001年9月15日)
原文は
こちら
からも読めます。
アメリカ合衆国および西側世界の諸国民と政府へサダム・フセインからの第二の公開書簡(第二書簡)
(2001年9月18日)
サダム・フセイン大統領から西欧諸国民と政府への書簡
(2001年10月29日)
原文は
こちら
からも読めます。
※ イラク攻撃に関する全国会議員公開アンケート実行委員会事務局 ※
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E-mail
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