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JITアフガニスタン支援プログラム・サポートサイト
アフガニスタンからのレポート
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| パキスタンへ毛布を贈ろう。 | ||||||||||||||||||||||||||
■□パキスタン北部地震被災に緊急支援のお願い□■ いつも、アフガニスタン難民のために、あたたかいお気持ちを寄せてくださってありがとうございます。また昨年10月8日に発生したパキスタン北部地震にも、多くの皆様から支援を頂き40フィートのコンテナでシート・毛布などを送付できました。そして義捐金も送金され現地で、医療品・食料や天井修理など多種の用途に利用されました。 この度、皆様からのご支援を実施したく、どうぞ、お力添えをお願いいたします。 ただし、今回は毛布のみの送付となっておりますので、他の衣料品の送付はご遠慮頂きますよう重ねてお願い申し上げます。 なお、途中経過ではありますが2006年1月18日現在を下記のようにご報告いたします。 |
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| ◆毛布支援◆ | ||||||||||||||||||||||||||
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日程:2006年1月18日(水)〜31日(火)(土日祝日休み・期間内必着厳守) 送付先:〒140-0003 東京都品川区八潮2-9 (株)ジャパンエキスプレス大井物流センター TEL:03-3971-5631(伝票記載専用)『パキスタン救援物資』と明記のこと ※送り先を間違いないようにご注意お願いします。 ◆現地までの輸送費は、必ずご負担下さい◆ ミカン箱(タテ+ヨコ+高さ=120cm未満を目安)よりもちいさな箱(1箱)500円/ ミカン箱よりもおおきな箱(1箱)1,000円 ■パキスタン地震支援金、輸送費の振込先 三菱東京UFJ銀行 大塚支店 1363828 口座名義:ジャパンイスラミックトラスト 郵便振替 00120−6−314542 宗教法人日本イスラーム文化センター (シュウキョウホウジンニホンイスラームブンカセンター) ※通信欄にパキスタン地震支援と明記のこと ■箱の中にお金を入れないこと。現地で回収できません。 ■梱包の仕方はこちらを参考にして下さい。 ■食糧支援も行っています。詳しくはこちらへ。 お問い合わせ先(JIT)TEL:03-3971-5631 FAX:03-5950-6310 URL:http://www.jittokyo.jp ※寒さで体調不具合が続いています。掲示板、メールでのお返事作業は出来ないかもしれませんので、なにかありましたらJITさんに直接お問い合わせください。 |
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上記パキスタン毛布支援のPDFファイルはこちら。 |
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| ※第20弾は40フィートコンテナ1台分の衣類が集まりました。ご協力ありがとうございます。 ※1月下旬にはパキスタン・カラチ港へ着く予定です。 |
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※現在は受付期間ではありません。受付物資、受付期間、送付先等の詳細は変更の可能性もありますので、お知らせをお待ちください。 |
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| ※送付先は、掲示板、ホームページなどへ転載しないで下さい。 期日を過ぎた現在でも荷物が今までの集荷先などに届き、たいへんなご迷惑をかけ、 倉庫探しが困難になってしまった経緯があるためです。ご高察の上ご協力下さい。 |
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| <持ち込みは出来ません!大口の場合は相談に応じます> | ||||||||||||||||||||||||||
<質問などは掲示板へ!> |
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| ご意見や質問などはこちらへお寄せ下さい。 また、私たちからのご連絡も、ここにいち早く掲載されますので、 ときどき遊びに来てくださいね。 掲示板にアクセスできないときは、こちらの臨時対応掲示板にお願いします。 |
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| ■同梱されたメッセージもできるだけお届けします。 アラビア語でメッセージを! | |||||||
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■テントなどの居住スペース確保のための支援物資の国内調達が厳しい状況にあり、 現地より強い要望を受けています。 もし、ご家庭で眠っている不要なテントがありましたら、ご連絡ください。 また、テント、シート類などを提供いただけるメーカーさんや販売店さんなどに ご協力をお願いしていただければと思います。 お力添えいただける方は、ご連絡ください。 |
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※上記メッセージは、そのまま、全文をコピーして転送、転載ください。
※上記メッセージのPDFファイル(印刷用)はこちらです。
■ 配布実績、会計報告 ■ 2000年11月から2002年6月30日まで 2002年7月から2004年2月まで 支援物資は、パキスタンのアフガン難民キャンプをはじめアフガニスタンの奥地の村々など 12万世帯以上に配布することができました。 40フィートコンテナ73台、20フィートコンテナ2台分の物資を みなさんからのあたたかい贈り物を無事、届けることが出来たご報告です。 |
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■ 現地からのレポート ■ ![]() みなさんからお預かりした物資の配布を遂行するため、現地へ赴いたスタッフが リポートや写真をメールやファックスで届けてくれました。 ぜひ、ご覧下さい。 |
日本にいるアフガニスタン難民の方を助けよう! 日本にも、アフガニスタン難民の方が来ていることをご存じですか? イスラム教圏の国々では、日本という国は、平和を愛し、たいへん親切な国だと教わるのだそうです。 でも、祖国で迫害を受け、命がけで日本まで辿り着いた難民の方々を、私たち日本は、虐待しているのです。 収容されている入国管理センターでの、あまりの処遇に、自殺未遂している方もいるのです。 遠い国で失われるかもしれない命。 でも、今にも、この国で、私たちの国のひどい仕打ちのせいで、失われるかもしれない命もあるのです。 「役割」は、人の感情や思考を支配してしまうことがあります。 それは、誰にでも起こりうることだと思います。 だから、入国管理センターの人たちにも気がついてほしい。 多くの人が、難民への対応を人道的に行ってほしいと願ってるって。 そして、どうか、あなたも、事実を知ってください。 |
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アフガン難民キャンプの女の子たちに教育の機会を! 〓〓 「アルイルム女学院」の設立と運営にご協力ください! 〓〓 集められていた文房具は、アルイルム女学院でも使われるそうです。(^^) 今後も実施する予定ですのでご協力ください。 |
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| ご協力ありがとうございました!! <随時ご報告をお届けします!> |
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| Q 本当に届くの? | |||
| A 本当に困っている人たちに、届けています。 | |||
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◆当サイトはアフガニスタンへの衣料支援に関してJITより提供された情報や報告を掲載していますが、
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■FLASH 2月10日号、朝日新聞記事に関しての見解(2004.02.08)
■「現地では古着を必要としていない」「アフガニスタン政府は衣類支援を拒否している」などの情報に関する見解
■「こども服はキャラクターものもOK」という情報に関する見解