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第2回アンケート・設問3の集計結果
質問 (Q3)
質問: (上でアメリカに協力をすべきと回答された場合)日本の協力とはどのような内容が可能だと思われますか?
- 資金負担
- 戦闘区域外での後方支援のための給油艦などの派遣
- 上記自衛隊給油艦などの護衛のための護衛艦派遣
- 作戦に関わる情報収集、提供、共有などの軍事行動
- 戦闘行為を含む作戦への参加
- インド洋に展開しているアメリカ軍などへの支援活動補強
- 攻撃後の復興支援
- 日本国内の米軍基地への資金負担を増やす
- その他
回答: 各選択肢
有効回答者数:30(複数選択可) グラフの数値:[回答数]

コメント
※各選択肢ごと; 同一の選択肢に対しては順不同
- [1]: その時点で考えるべきことで、今言うべきことではない (川橋 幸子: 民主)
- [1,2,3,4,6,7,8]: 日米安保によって守られているメリットを考えると当然のリスクである。 (江本 孟紀: 民主)
- [7]: これ以外は憲法上の論争になります (首藤 信彦: 民主)
- [7]:
国連承認決議があれば、避難民支援、戦後の復興支援等を中心に応分の負担はすべき。戦費負担、自衛隊派遣には反対。 (江田 憲司: 無)
- [7]: 攻撃そのものには、たとえ後援支援であろうとすべきではない。 (今野 東: 民主)
- [9]: 憲法および国内法の範囲内で協力を行なうべきだ。 (肥田 美代子:
民主)
- [9]: 基地の提供、日米安保ではイラク攻撃の際の基地の提供まで認めていないはず。 (櫻井 充: 民主)
- [9]: 現時点では判断できない (上田 勇: 公明)
- [9]: 自衛隊その他の能力に応じて判断するべき (中塚 一宏: 自由)
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イラク攻撃に関する全国会議員公開アンケート実行委員会事務局