| <<<梱包の仕方>>> ** 送料は絶対に同封しないで下さい。衣類以外のものは入れないで下さい。 ** |
| 1)丈夫な、しっかりした段ボール箱を用意してください。<どんなものでもOK!> |
2)ボタンなどが取れそうなら補強してください。クリーニングに出した衣類は風に当ててください。
キチンと洗濯し、日光に当てる、アイロンをかけるなどして滅菌した衣類をしっかり畳んでください。
※栄養失調の方は、皮膚病にかかりやすいのです。現地で洗濯は出来ません。お気遣い下さい!
※荷物は一ヶ月以上の船旅をします。特に密封状態はカビが発生しやすいのです。よく乾燥させて下さい
※現地の方々が食べ物と間違って口に入れてしまう可能性があるため、乾燥剤や防虫剤の同梱はしないでください。
あなたの贈り物は、船のコンテナに積まれ、一ヶ月の船旅をします。お気遣いを、どうぞよろしくお願いします。 |
| 3)丈夫なビニール袋の中へなるべくすきまが出来ないように、入れていきます。 |
| 4)すきまには、タオルなどを詰めてください。(大きなすきまが出来ると段ボールが変形してしまう原因になります) |
5)ビニール袋の空気を抜いて、ガムテープで密封します。(雨に降られても大丈夫なようにお願いします)
※ビニールのシートを段ボールの中に敷き、衣類をのせて、畳んでガムテープで留めると簡単だそうです。 |
| 7)ふたを閉め、ガムテープで、しっかり封をします。 |
8)ダンボール箱の上部に、上記「贈っていただきたいもの」の分類ごとに、入れたもの(英語で)と数(カッコの中に数字で)を油性マジックで書いてください。
(例)「革のジャンパー、ウールのジャケット、セーター2枚、フリース、マフラーと手袋」の場合・・・
2−Coat (2) 3−Sweater (3) 4−UnderWear
(2)
のように書いて下さい。「2-Coat」は内容の分類名(上記参照)、「(2)」は数量です。 |
| 9)宅配便・郵便で送ってください。 |
10)JITにアフガニスタンまでの送料を振り込んでください。 |